訂正有価証券報告書-第55期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度の連結貸借対照表において表示していた「退職給付引当金」は「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号平成24年5月17日)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号平成24年5月17日)の適用に伴い、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債」と表示しております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「破産更生債権等」(当連結会計年度0千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「破産更生債権等」92,003千円、「その他」34,578千円は、「その他」126,581千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度の連結貸借対照表において表示していた「退職給付引当金」は「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号平成24年5月17日)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号平成24年5月17日)の適用に伴い、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債」と表示しております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「破産更生債権等」(当連結会計年度0千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「破産更生債権等」92,003千円、「その他」34,578千円は、「その他」126,581千円として組み替えております。