無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 5627万
- 2017年3月31日 +42.11%
- 7996万
個別
- 2016年3月31日
- 1300万
- 2017年3月31日 +4.56%
- 1360万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
ファイナンス・リース取引(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース
(1)リース資産の内容
①有形固定資産
自動車関連事業における事務機器(工具、器具及び備品)であります。2017/06/30 15:04 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
ソフトウエア(自社利用分)について、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/30 15:04 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/30 15:04
定期預金の払戻による収入700百万円、敷金及び保証金の回収による収入90百万円などのプラス要因と、有形固定資産の取得による支出122百万円、無形固定資産の取得による支出48百万円などのマイナス要因により、結果として580百万円のプラスとなりました(前期は514百万円のマイナス)。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/30 15:04
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,903百万円(前連結会計年度末は2,068百万円)となり、165百万円減少いたしました。主な要因といたしましては、無形固定資産の増加23百万円、差入敷金保証金の減少82百万円などによるものであります。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により規則的な償却を行っております。2017/06/30 15:04