無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 4億94万
- 2021年3月31日 +15.15%
- 4億6168万
個別
- 2020年3月31日
- 3億7986万
- 2021年3月31日 +13.59%
- 4億3149万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
ファイナンス・リース取引(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース
(1)リース資産の内容
有形固定資産
自動車関連事業における事務機器(工具、器具及び備品)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/06/25 10:22 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
③デリバティブ
時価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年2021/06/25 10:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/25 10:22
有形固定資産の取得による支出97百万円、無形固定資産の取得による支出65百万円等の減少要因により、181百万円の支出となりました(前期は88百万円の支出)。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 2年~50年2021/06/25 10:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/25 10:22
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 905,540 無形固定資産 461,681
当社グループは、内部管理上の事業所等を単位として資産のグルーピングを行っており、事業所等の損益の悪化、主要な資産の市場価格の著しい下落等により減損の兆候の有無を把握し、兆候が識別された資産に関して、減損損失の認識の判定を行っております。なお、賃貸不動産に関する資産及び遊休資産については個別にグルーピングを行い、提出会社の本社管理部門に係る資産等は共用資産としており、より大きなグルーピングで評価しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。2021/06/25 10:22