7607 進和

7607
2026/05/08
時価
422億円
PER 予
13.24倍
2010年以降
5.77-65.09倍
(2010-2025年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.65-1.65倍
(2010-2025年)
配当 予
4.05%
ROE 予
6.68%
ROA 予
4.29%
資料
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進和(7607)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年11月30日
3億2340万
2018年2月28日 +73.44%
5億6091万
2018年5月31日 +36.83%
7億6751万
2018年8月31日 +18.49%
9億942万
2018年11月30日 -82.4%
1億6009万
2019年2月28日 +121.69%
3億5491万
2019年5月31日 +46.24%
5億1903万
2019年8月31日 +72.2%
8億9378万
2019年11月30日 -31%
6億1671万
2020年2月29日 +38.19%
8億5224万
2020年5月31日 +30.79%
11億1464万
2020年8月31日 +21.37%
13億5279万
2020年11月30日 -87.95%
1億6301万
2021年2月28日 +85.86%
3億297万
2021年5月31日 +50.08%
4億5471万
2021年8月31日 +65.76%
7億5374万
2021年11月30日 -79.48%
1億5470万
2022年2月28日 +76.52%
2億7307万
2022年5月31日 +44.45%
3億9445万
2022年8月31日 +41.95%
5億5994万
2022年11月30日 -70.93%
1億6277万
2023年2月28日 +118.51%
3億5568万
2023年5月31日 +117.51%
7億7363万
2023年8月31日 +26.66%
9億7987万
2023年11月30日 -80.67%
1億8943万
2024年2月29日 +304.4%
7億6609万
2024年5月31日 +25.56%
9億6189万
2024年8月31日 +19.59%
11億5030万
2024年11月30日 -82.18%
2億499万
2025年2月28日 +49.3%
3億605万
2025年5月31日 +47.3%
4億5082万
2025年8月31日 +75.25%
7億9008万
2025年11月30日 -58.78%
3億2570万
2026年2月28日 +26.87%
4億1322万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)42,199,50886,146,486
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)2,463,8134,807,131
2025/11/19 13:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/11/19 13:32
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
トヨタ自動車㈱16,383,120日本
2025/11/19 13:32
#4 事業等のリスク
(1) 自動車関連産業への依存リスクについて
当社グループは、モノづくりを主体とする取引先企業の生産設備に係る金属接合、産業機械、FAシステム関連商品の販売、肉盛溶接・溶射加工、ろう付加工およびメンテナンス工事の施工を主たる事業としております。なかでも、これら商・製品等の販売においては、自動車関連産業への依存度が高く、当連結会計年度においても当社グループの連結売上高に占める割合は71.9%と高くなっております。また、自動車関連産業のなかでも特にトヨタ自動車グループへの依存度が高く、その重要性は高いものとなっております。従いまして、当社グループの経営成績は、国内・海外の自動車関連産業、なかでもトヨタ自動車グループの設備投資動向に影響を受ける可能性があります。
当社グループとしては、今後も自動車関連産業に対する販売を強化してまいりますが、併せて他業種への販路拡大を図ってまいります。
2025/11/19 13:32
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/11/19 13:32
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/11/19 13:32
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注2)主要な仕入先とは、当社グループの連結仕入高の2%以上の企業およびそのグループ企業をいう。
(注3)主要な販売先とは、当社グループの連結売上高の2%以上の企業およびそのグループ企業をいう。
2025/11/19 13:32
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
8.経営目標
達成すべき目標2024年8月期2025年8月期2026年8月期(最終年度)
実績実績当初目標修正目標
売上高778億円861億円900億円870億円
営業利益35億円45億円58億円43億円
親会社株主に帰属する当期純利益27億円33億円42億円31億円
海外売上高(仕向地別)269億円271億円400億円290億円
海外セグメント利益19億円14億円30億円16億円
9.サステナビリティ経営
4つのマテリアリティ(①気候変動への取組み、②豊かな社会の実現、③働きやすい環境の整備、④
2025/11/19 13:32
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループでは、このような事業環境のなか、第4次中期経営計画「Change! Shinwa moving forward 2026」の重点戦略を着実に実施いたしました。また、収益力の向上においては、価格転嫁による適正価格の実現、エンジニアリング機能を活かした高付加価値商・製品の提供、生産効率改善による原価低減等の取り組みにより、収益改善に繋げることができました。
その結果、当連結会計年度における売上高は861億46百万円(前連結会計年度比10.7%増)、経常利益は48億9百万円(前連結会計年度比23.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は33億12百万円(前連結会計年度比21.3%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2025/11/19 13:32
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/11/19 13:32
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、名古屋市内に賃貸収益を得ることを目的とした賃貸用駐車場(土地、建物等を含む)を、また、豊田市には遊休不動産(土地)を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は18,753千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は21,688千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2025/11/19 13:32
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日)当事業年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日)
売上高7,027,384千円6,690,297千円
仕入高1,047,410千円947,830千円
2025/11/19 13:32

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