受取手形
個別
- 2013年8月31日
- 4億3682万
- 2014年8月31日 +67.86%
- 7億3326万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/11/21 9:21
前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) 受取手形 38,089千円 68,928千円 支払手形 1,214,892千円 822,945千円 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/11/21 9:21
1. 前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた9,551,353千円は、「受取手形及び売掛金」9,181,816千円、「電子記録債権」369,537千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ 流動資産2014/11/21 9:21
流動資産は前連結会計年度末に比べ25億23百万円増加し、245億52百万円となりました。これは主に、商品及び製品が11億91百万円増加したことや受取手形及び売掛金が7億31百万円増加したことによるものであります。
ロ 固定資産 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/11/21 9:21
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握し、リスク低減を図っております。
投資有価証券は株式と債券であります。主として取引先企業の株式と社債であり、上場株式については毎月末に時価の把握を行い、債券については金融機関から提示された時価により、時価の把握を行っています。