受取手形
個別
- 2019年8月31日
- 4億2047万
- 2020年8月31日 -17.67%
- 3億4616万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、前連結会計年度の期末残高に含まれております。2020/11/20 11:11
前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 受取手形 49,721千円 ― 電子記録債権 26,399千円 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2020/11/20 11:11
当連結会計年度末の資産合計は496億87百万円となり、前連結会計年度に比べ31億62百万円減少いたしました。流動資産は前連結会計年度末に比べ35億12百万円減少し、409億54百万円となりました。これは主に、原材料及び貯蔵品が2億21百万円、仕掛品が2億62百万円、前渡金の増加等により流動資産のその他が9億20百万円増加しましたが、現金及び預金が10億6百万円、受取手形及び売掛金が8億31百万円、電子記録債権が6億55百万円、商品及び製品が24億27百万円減少したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ3億50百万円増加し、87億32百万円となりました。これは主に、投資その他の資産が2億36百万円減少しましたが、有形固定資産が6億8百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/11/20 11:11
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握し、リスク低減を図っております。
投資有価証券は主に株式と債券等であります。主として取引先企業の株式と社債であり、上場株式については毎月末に時価の把握を行い、債券等については金融機関から提示された時価により、時価の把握を行っています。