- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 製品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2020/11/20 11:11- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態
当連結会計年度末の資産合計は496億87百万円となり、前連結会計年度に比べ31億62百万円減少いたしました。流動資産は前連結会計年度末に比べ35億12百万円減少し、409億54百万円となりました。これは主に、原材料及び貯蔵品が2億21百万円、仕掛品が2億62百万円、前渡金の増加等により流動資産のその他が9億20百万円増加しましたが、現金及び預金が10億6百万円、受取手形及び売掛金が8億31百万円、電子記録債権が6億55百万円、商品及び製品が24億27百万円減少したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ3億50百万円増加し、87億32百万円となりました。これは主に、投資その他の資産が2億36百万円減少しましたが、有形固定資産が6億8百万円増加したことによるものであります。
2020/11/20 11:11- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
ロ.製品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
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