- 7607
- 2026/10/08
- 時価
- 408億円
- PER 予
- 12.79倍
- 2010年以降
- 5.77-65.09倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.65-1.65倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 6.69%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年8月31日
- 87億3267万
- 2021年8月31日 +7.07%
- 93億4973万
個別
- 2020年8月31日
- 97億5089万
- 2021年8月31日 +6.55%
- 103億8989万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/11/19 11:11
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/11/19 11:11
有形固定資産
主として、東郷物流センターであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/11/19 11:11
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2021/11/19 11:11前連結会計年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)機械装置及び運搬具 ― 624千円 土地 5,743千円 ― その他(工具、器具及び備品) 22千円 39千円 計 5,765千円 663千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/11/19 11:11前連結会計年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)機械装置及び運搬具 2,380千円 3,328千円 その他(工具、器具及び備品) ― 83千円 計 2,380千円 3,411千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/11/19 11:11前連結会計年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)当連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)建物及び構築物 7,037千円 4,412千円 機械装置及び運搬具 2,563千円 1,646千円 その他(工具、器具及び備品) 1,598千円 6,378千円 計 11,199千円 12,437千円 - #7 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2021/11/19 11:11
ロ. 製品売上原価明細書項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) その他流動資産への振替高 63 1,662 有形固定資産への振替高 38 ― 販売費及び一般管理費への振替高 430 1,072
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/11/19 11:11 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/11/19 11:11
(単位:千円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/11/19 11:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年8月31日) 当事業年度(2021年8月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △47,328千円 △45,713千円 土地再評価差額金 △196,166千円 △196,166千円
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ66億1百万円増加し、475億56百万円となりました。これは主に現金及び預金が17億91百万円、受取手形及び売掛金が5億47百万円減少しましたが、電子記録債権が26億46百万円、商品及び製品が53億72百万円、原材料及び貯蔵品が2億73百万円、未収消費税等の増加等により流動資産のその他が6億20百万円増加したことによるものであります。2021/11/19 11:11
固定資産は前連結会計年度末に比べ6億17百万円増加し、93億49百万円となりました。これは主に無形固定資産 が2億40百万円、投資その他の資産が3億70百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ47億52百万円増加し、238億90百万円となりました。これは主に未払法人税等が1億36百万円、1年内返済予定の長期借入金が1億9百万円減少しましたが、支払手形及び買掛金が4億92百万円、電子記録債務が13億32百万円、短期借入金が11億97百万円、前受金が17億33百万円、未払金の増加等により流動負債のその他が2億22百万円増加したことによるものであります。 - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 期中増減額のうち、前連結会計年度の減少は、減価償却費(16,227千円)と豊田市の遊休不動産(土地)2筆の売却(12,211千円)であります。当連結会計年度の減少は、減価償却費(15,200千円)であります。2021/11/19 11:11
3. 連結決算日における時価は、主要な物件(駐車場建物およびその土地)については社外不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件(平地駐車場および遊休土地)については固定資産税評価額、路線価等の指標に基づく金額であります。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2021/11/19 11:11
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)