- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において、実質的な営業キャッシュ・フローがマイナスとなり、当第2四半期連結累計期間におきましては、502百万円の営業損失及び857百万円の営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しており、これらの状況から、継続企業の前提に関する重要事象等の状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、「第2 事業の状況 2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6) 重要事象等について」に記載のとおり、当社としての対応策を講じていること、及び現時点において財務面における安定性は十分に確保されていると考えられることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2018/11/12 11:22- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は△857百万円(前年同期は821百万円の使用)となりました。これは主に税金等調整前四半期純損失503百万円の計上、前受金の減少額104百万円、その他流動資産の増加140百万円等の減少要因があったことによるものです。
2018/11/12 11:22- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において、実質的な営業キャッシュ・フローがマイナスとなり、当第2四半期連結累計期間におきましては、502百万円の営業損失及び857百万円の営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しており、これらの状況から、継続企業の前提に関する重要事象等の状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、「第2 事業の状況 2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6) 重要事象等について」に記載のとおり、当社としての対応策を講じていること、及び現時点において財務面における安定性は十分に確保されていると考えられることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
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