- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、短期借入金が49億7千8百万円減少 (35.3%減) したこと等により、前連結会計年度に比べて62億3千2百万円の減少 (11.7%減) となりました。固定負債は前連結会計年度に比べて45億1千7百万円の増加 (52.9%増) となりました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ82億4千2百万円増加し497億3千9百万円となりました。これは主に、自己株式の売却によるものです。この結果、自己資本比率は39.9%から45.1%に増加いたしました。
(2) 経営成績の分析
2016/03/30 14:45- #2 資産の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等にもとづく時価法
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
2016/03/30 14:45- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・・主として期末日の市場価格等にもとづく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2016/03/30 14:45- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年12月31日) | 当連結会計年度(平成27年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 41,497 | 49,739 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 187 | 154 |
| (うち少数株主持分)(百万円) | (187) | (154) |
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