- 7613
- 2026/09/09
- 時価
- 763億円
- PER 予
- 8.71倍
- 2009年以降
- 2.13-47.4倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2009年以降
- 0.35-2.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 25億8600万
- 2018年3月31日 -8.43%
- 23億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去等であります。2018/05/10 14:59
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△22,248百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額144百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/10 14:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の経済環境を顧みますと、米国では、企業収益の改善や雇用環境の改善を背景に、景気は着実に回復が続いております。欧州では、輸出の増加や設備投資の増加が見られ、景気は緩やかに回復しております。アジアにおいて、中国では堅調な個人消費により、景気の持ち直しの動きが続き、その他アジアにおいても景気は緩やかに回復しております。日本では、雇用情勢の改善や個人消費の持ち直しが見られ、景気の緩やかな回復基調が続いております。2018/05/10 14:59
このような状況下、当社の当第1四半期連結累計期間の業績において、売上高は587億7千1百万円となり、前年同期に比べて39億4千2百万円の増加(7.2%増)となりました。利益面では、営業利益は23億6千8百万円と前年同期に比べて2億1千8百万円の減少(8.4%減)となり、経常利益は25億3千7百万円と前年同期に比べて1億2百万円の減少(3.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は19億7千8百万円となり、前年同期に比べて5千7百万円の増加(3.0%増)となりました。
セグメント別の業績および要因は次のとおりであります。なお、本文中の「セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の営業利益を基礎としております。