四半期報告書-第27期第1四半期(平成30年1月1日-平成30年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間 (自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△21,262百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間 (自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△22,248百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額144百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
連結範囲の変動によるセグメント資産の著しい増加
当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したSIIX Hungary Kft.(欧州)を連結の範囲に含めたこと等により、前連結会計年度末に比べ「欧州」のセグメント資産が31億4千万円増加しております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更しております。従来、事業の種類および事業活動地域をもとに区分した「電子(日本)」、「電子(アジア)」、「電子(欧州)」、「電子(米州)」を報告セグメントとしておりましたが、経営上の意思決定や業績評価を行う基礎となる地域別業務執行責任体制をもとに区分した「日本」、「中華圏」、「東南アジア」、「欧州」、「米州」を新たな報告セグメントとしております。
この変更は、当社グループの事業が多角化し、業種・業態にとらわれないビジネスの展開が進展していることを鑑み、各地域の市場特性に応じて事業活動を展開し、業績評価を行っている地域別業務執行責任体制による区分が、経営管理区分として、より機能していると考えられることから、開示上の位置づけを見直したことによるものであります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分にもとづいて作成しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間 (自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||||
| 日本 | 中華圏 | 東南 アジア | 欧州 | 米州 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 12,299 | 11,967 | 19,461 | 2,096 | 9,005 | 54,829 | - | 54,829 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 7,142 | 6,494 | 3,263 | 323 | 4,037 | 21,262 | △21,262 | - |
| 計 | 19,442 | 18,461 | 22,724 | 2,420 | 13,042 | 76,091 | △21,262 | 54,829 |
| セグメント利益 | 293 | 793 | 666 | 92 | 748 | 2,594 | △7 | 2,586 |
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△21,262百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間 (自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||||
| 日本 | 中華圏 | 東南 アジア | 欧州 | 米州 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 10,834 | 13,536 | 22,041 | 2,960 | 9,397 | 58,771 | - | 58,771 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 8,335 | 6,648 | 3,435 | 397 | 3,431 | 22,248 | △22,248 | - |
| 計 | 19,170 | 20,185 | 25,477 | 3,357 | 12,828 | 81,019 | △22,248 | 58,771 |
| セグメント利益 | 158 | 700 | 908 | 20 | 436 | 2,224 | 144 | 2,368 |
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△22,248百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額144百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
連結範囲の変動によるセグメント資産の著しい増加
当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したSIIX Hungary Kft.(欧州)を連結の範囲に含めたこと等により、前連結会計年度末に比べ「欧州」のセグメント資産が31億4千万円増加しております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更しております。従来、事業の種類および事業活動地域をもとに区分した「電子(日本)」、「電子(アジア)」、「電子(欧州)」、「電子(米州)」を報告セグメントとしておりましたが、経営上の意思決定や業績評価を行う基礎となる地域別業務執行責任体制をもとに区分した「日本」、「中華圏」、「東南アジア」、「欧州」、「米州」を新たな報告セグメントとしております。
この変更は、当社グループの事業が多角化し、業種・業態にとらわれないビジネスの展開が進展していることを鑑み、各地域の市場特性に応じて事業活動を展開し、業績評価を行っている地域別業務執行責任体制による区分が、経営管理区分として、より機能していると考えられることから、開示上の位置づけを見直したことによるものであります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分にもとづいて作成しております。