- 7613
- 2026/09/09
- 時価
- 763億円
- PER 予
- 8.71倍
- 2009年以降
- 2.13-47.4倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2009年以降
- 0.35-2.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 23億6800万
- 2019年3月31日 -38.09%
- 14億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額144百万円は、セグメント間取引消去等であります。2019/05/14 15:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△24,163百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額75百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが関連する事業分野では、自動車の電装化が進展し、「CASE」をキーワードとした電子機器需要の高まりが見られます。こうした新たな市場の出現により、顧客企業のボーダレス化・多様化したニーズへの対応が必要となりつつあります。このような状況下、当社グループでは、中期経営計画において非日系顧客とのビジネス拡大に取り組んでおり、ハンガリー工場においては、新たに大手自動車部品メーカーとの取引開始が決定いたしました。2019/05/14 15:00
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績については、売上高は552億2千5百万円と前年同期に比べて35億4千6百万円の減少(6.0%減)となりました。利益面では、営業利益は14億6千6百万円と前年同期に比べて9億2百万円の減少(38.1%減)となり、経常利益は16億2百万円と前年同期に比べて9億3千5百万円の減少(36.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は11億5千4百万円と前年同期に比べて8億2千4百万円の減少(41.7%減)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間における業績の分析等については、セグメント別の業績および要因に記載しております。