無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 24億2100万
- 2021年12月31日 +6.98%
- 25億9000万
個別
- 2020年12月31日
- 14億3300万
- 2021年12月31日 -9.07%
- 13億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 減価償却費の調整額106百万円は、セグメント間取引消去等であります。2022/03/30 15:00
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額199百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高の調整額37百万円は、全社(共通)の区分の売上であります。
(2) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△94,094百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント利益の調整額△482百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4) セグメント資産の調整額△46,521百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(5) 減価償却費の調整額115百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額429百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/30 15:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
・・主として期末日の市場価格等にもとづく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
・・主として移動平均法による原価法2022/03/30 15:00 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2022/03/30 15:00
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」646百万円は、「その他」649百万円として組み替えております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/03/30 15:00
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 37,764百万円 無形固定資産 2,590百万円
上記固定資産のうち4,583百万円は、中華圏セグメントに属する減損の兆候がある子会社に関するものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。2022/03/30 15:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法