- #1 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
・・主として時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
2023/03/30 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債は、長期借入金66億7千8百万円の増加(79.1%増)等により、前連結会計年度末に比べて74億6千3百万円増加(31.5%増)し、311億8千2百万円となりました。
(純資産)
純資産は、為替レートの変動にともなう為替換算調整勘定78億7千2百万円の増加(122.9%増)および利益剰余金33億1千5百万円の増加(5.8%増)等により、前連結会計年度末に比べて110億2千万円増加(16.6%増)し、773億8千9百万円となりました。
2023/03/30 15:00- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
非上場の関係会社に対する投資等、市場価格のない株式等については被投資会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときには、回復可能性が裏付けられる場合を除いて、評価損の認識が必要となります。
関係会社株式及び出資金(以下「関係会社株式等」という。)の評価にあたっては、各社の純資産額を基礎として算定した実質価額を使用しており、実質価額が著しく低下した場合には、事業計画にもとづき回復可能性を検討しております。
関係会社株式等は計算書類における金額的重要性が高く、各社が属する事業分野の市況変動等により事業計画の前提条件が変化し評価減の認識が必要となった場合は、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2023/03/30 15:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
2023/03/30 15:00- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2021年12月31日) | 当連結会計年度(2022年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 66,369 | 77,389 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 489 | 497 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (77) | (67) |
2023/03/30 15:00