営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億5451万
- 2018年9月30日 +21.64%
- 4億3122万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループにおきましては、営業戦略の柱として物件受注の更なる強化を図る為、得意先ベースの強化、社員の教育・育成による現場の対応力向上で積極的な受注活動を行ってまいりました。2018/11/09 10:03
この結果、商品分類別売上高は、照明器具類2,631,789千円(前年同四半期比104.7%)、電線類4,264,121千円(前年同四半期比111.4%)、配・分電盤類3,356,093千円(前年同四半期比109.1%)、家電品類2,249,407千円(前年同四半期比111.8%)、その他の品目1,172,568千円(前年同四半期比97.3%)を計上し、売上高は13,673,980千円(前年同四半期比108.2%)となりました。利益面におきましては、営業利益431,225千円(前年同四半期比121.6%)、経常利益429,938千円(前年同四半期比117.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益292,836千円(前年同四半期比120.5%)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況