営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 4億3122万
- 2019年9月30日 +47.77%
- 6億3721万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおきましては、期首より機動性・実効性の高い組織体制とするために組織体制の見直しを行い、業務効率の向上、継続して取り組んでいる物件受注や得意先ベースの更なる強化を図ってまいりました。2019/11/12 10:00
この結果、商品分類別売上高は、照明器具類2,733,626千円(前年同四半期比103.9%)、電線類4,851,366千円(前年同四半期比113.8%)、配・分電盤類4,091,650千円(前年同四半期比121.9%)、家電品類2,648,988千円(前年同四半期比117.8%)、その他の品目1,614,933千円(前年同四半期比137.7%)を計上し、売上高は15,940,566千円(前年同四半期比116.6%)となりました。利益面におきましては、営業利益637,219千円(前年同四半期比147.8%)、経常利益648,966千円(前年同四半期比150.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益483,613千円(前年同四半期比165.1%)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況