純資産
連結
- 2019年3月31日
- 114億1447万
- 2020年3月31日 +4.83%
- 119億6565万
- 2021年3月31日 +4.27%
- 124億7663万
個別
- 2019年3月31日
- 113億8191万
- 2020年3月31日 +6%
- 120億6435万
- 2021年3月31日 +4.06%
- 125億5400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。時価のないもの
主として移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(イ)商品・製品・仕掛品・原材料
移動平均法を採用しております。
(ロ)未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。
(ハ)貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2021/06/28 11:44 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、株式会社カワツウを連結したことによる社債及び長期借入金の増加、退職給付に係る負債の増加等により、前連結会計年度末に比べ302,523千円増加し、2,118,740千円となりました。2021/06/28 11:44
(純資産)
純資産は、剰余金の配当等があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ510,978千円増加し、12,476,637千円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2021/06/28 11:44
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/28 11:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/28 11:44
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,358円52 銭 1,416円54 銭 1株当たり当期純利益金額 97円82 銭 78円47 銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。