7628 オーハシテクニカ

7628
2026/05/14
時価
272億円
PER 予
12.89倍
2010年以降
4.46-66.98倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.47-1.09倍
(2010-2026年)
配当 予
4.25%
ROE 予
5.18%
ROA 予
4.36%
資料
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CSV,JSON

オーハシテクニカ(7628)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
15億3624万
2013年6月30日 -74.49%
3億9195万
2013年9月30日 +125.2%
8億8267万
2013年12月31日 +60.92%
14億2038万
2014年3月31日 +29.31%
18億3670万
2014年6月30日 -73.37%
4億8910万
2014年9月30日 +110.17%
10億2795万
2014年12月31日 +54.15%
15億8457万
2015年3月31日 +28.59%
20億3757万
2015年6月30日 -78.57%
4億3666万
2015年9月30日 +108.74%
9億1149万
2015年12月31日 +53.37%
13億9797万
2016年3月31日 +31.14%
18億3328万
2016年6月30日 -77.74%
4億813万
2016年9月30日 +103.55%
8億3074万
2016年12月31日 +57.54%
13億878万
2017年3月31日 +35.42%
17億7240万
2017年6月30日 -74.82%
4億4632万
2017年9月30日 +105.14%
9億1561万
2017年12月31日 +60.57%
14億7015万
2018年3月31日 +32.86%
19億5322万
2018年6月30日 -75.2%
4億8437万
2018年9月30日 +96.83%
9億5340万
2018年12月31日 +65.35%
15億7645万
2019年3月31日 +27.63%
20億1205万
2019年6月30日 -77.23%
4億5806万
2019年9月30日 +97.96%
9億677万
2019年12月31日 +45.38%
13億1829万
2020年3月31日 +31.45%
17億3294万
2020年6月30日 -96.77%
5599万
2020年9月30日 +291.29%
2億1908万
2020年12月31日 +179.23%
6億1175万
2021年3月31日 +65.35%
10億1152万
2021年6月30日 -61.21%
3億9234万
2021年9月30日 +88.13%
7億3812万
2021年12月31日 +46.68%
10億8270万
2022年3月31日 +21.29%
13億1317万
2022年6月30日 -88.54%
1億5048万
2022年9月30日 +126.97%
3億4154万
2022年12月31日 +38.98%
4億7467万
2023年3月31日 +30.9%
6億2134万
2023年6月30日 -87.65%
7676万
2023年9月30日 +245.37%
2億6513万
2023年12月31日 +119.7%
5億8250万
2024年3月31日 +42.15%
8億2801万
2024年9月30日 -40.68%
4億9116万
2025年3月31日 +98.02%
9億7260万
2025年9月30日 -64.1%
3億4921万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(a) 当社の企業価値の源泉について
当社グループは、日本、米州、中国、アセアン、欧州、台湾を軸とするグローバル体制の構築により、自動車部品を重点市場として、グローバルサプライヤーとして国内外における「ファクトリー&ファブレス」機能を最大限に活用しながら、企業価値・株主共同の利益の確保と向上に努めております。
当社グループの特徴と強みは、国内外において「ファクトリー&ファブレス」機能を最大限に活用しながら、市場の変化を予測し、様々な技術領域を超えたグローバルサプライヤーとして、お客様への部品供給を実現できることにあります。
2025/06/24 12:08
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2025年3月31日現在
地域管理職に占める女性労働者の割合(%)
日本6.5
米州16.7
(b)採用者に占める女性労働者の割合(提出会社)
2025/06/24 12:08
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、グローバルサプライヤーとして主に自動車部品等の開発、製造並びに販売を行っております。国内においては当社と子会社並びに関連会社が、海外においては米州(米国、メキシコ)、中国、アセアン(タイ)、欧州(英国)、台湾の各現地法人が、各々の地域ごとに事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「中国」、「アセアン」、「欧州」、「台湾」の6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/24 12:08
#4 主要な設備の状況
7.上記の他、賃貸借契約及びリース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。
会社名事業所名(所在地)セグメントの名称設備の内容年間賃借料及びリース料(千円)
提出会社本社(東京都港区)日本統括業務施設(賃借)96,678
㈱オーハシロジスティクス首都圏物流センター(東京都国立市)日本物流設備(賃借)71,259
㈱オーハシロジスティクス北関東物流センター(群馬県邑楽郡)日本物流設備(賃借)55,920
2025/06/24 12:08
#5 事業の内容
事業内容及び当社と子会社並びに関連会社の当該事業に係る位置付けは以下のとおりであります。
セグメントの名称会 社 名事業内容
日本当社オーハシ技研工業株式会社株式会社オーハシロジスティクス株式会社テーケー株式会社ナカヒョウ自動車関連部品事業その他関連部品事業
米州OHASHI TECHNICA U.S.A.,INC.OHASHI TECHNICA U.S.A. MANUFACTURING,INC.OHASHI TECHNICA MEXICO,S.A.DE C.V.自動車関連部品事業
当社グループの事業に係る位置付けは次のとおりであります。
2025/06/24 12:08
#6 事業等のリスク
(13) 人材確保におけるリスク
当社グループは日本の他、世界6か国で操業しており、ビジネスモデルとしての商社機能の他、グループ内で製造機能、物流機能を有しており、相応の人員を確保する必要があります。そのため各部門にて業務の効率化、機械化、IT化等を積極的に進めるものの、国内では少子高齢化の進展、海外では各国における労働力不足等の労働市場の変化に伴い、人件費の上昇、採用難易度の上昇、採用コスト増大のリスクがあります。
また、当社グループの事業分野である自動車業界の変革が進む中で、新たな価値を創出し得る「専門性を有する人材や様々な価値観を有する多様な人材」を十分に確保できなかった場合、当社グループの持続的な成長に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/24 12:08
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、グローバルサプライヤーとして主に自動車部品等の開発、製造並びに販売を行っております。国内においては当社と子会社並びに関連会社が、海外においては米州(米国、メキシコ)、中国、アセアン(タイ)、欧州(英国)、台湾の各現地法人が、各々の地域ごとに事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「中国」、「アセアン」、「欧州」、「台湾」の6つを報告セグメントとしております。
2025/06/24 12:08
#8 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
日本322(46)
米州136(5)
(注) 従業員数は就業人員(派遣出向者、嘱託、常用パートは除き、受入出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(派遣社員、嘱託、パート)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/06/24 12:08
#9 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取手数料株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額
公告掲載方法当会社の公告方法は、電子公告とする。ただし、事故その他のやむを得ない事由によって電子公告ができない場合の公告方法は、日本経済新聞に掲載する方法とする。公告掲載URLhttps://www.ohashi.co.jp
株主に対する特典毎年3月31日並びに9月30日現在の株主名簿に記録された1単元(100株)以上保有の株主に対してお米券を保有株数に応じて贈呈。
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。
2025/06/24 12:08
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1986年4月当社入社
2007年1月OHASHI TECHNICA U.S.A.,INC.社長
2011年10月営業本部東日本統括部長
2012年6月執行役員 営業本部東日本統括部長
2015年2月執行役員 営業本部長
2025/06/24 12:08
#11 監査報酬(連結)
(e) 監査法人の選定方針と理由(会計監査人の解任又は不再任の方針の決定の方針)
世界的に事業展開する当社は、現地監査法人と連携をとるため大手グローバルファームに属する監査法人を比較検討した結果、Ernst&Youngの日本におけるメンバーファームであるEY新日本有限責任監査法人が適任と判断し会計監査人に選定しております。
また、当監査等委員会の「会計監査人評価基準」に照らし、会計監査人を解任及び不再任を検討すべき特段の理由はないと判断しております。
2025/06/24 12:08
#12 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
提出日現在、社外取締役は3名です。
社外取締役3名は、当社と人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。なお、社外取締役沖山奉子は、株式会社マツキヨココカラ&カンパニー及び株式会社東日本銀行の社外取締役を、社外取締役山田仁美は、株式会社東日本銀行の社外監査役を、各々兼務しておりますが、各社と当社の間には、取引関係等の利害関係はありません。
(社外取締役が企業統治において果たす機能・役割及び選任状況)
2025/06/24 12:08
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(d) グローバル機能の強化
グローバルファクトリー機能を強化することと、当社グループのネットワーク(14拠点)を活かしたグローバル部品供給活動を推進するものです。具体的には、日本、北米、中国、タイの4極において、圧造・プレス・切削の3つの加工技術に対応できる生産体制を確立すること、及びお客様のグローバル生産に対応した世界ベストQCD(品質・コスト・納期)体制を確立することを目指します。
② 社会的価値創造のため、ESG経営を推進し、企業価値向上とサステナブル社会の実現に貢献する
2025/06/24 12:08
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、全体として底堅い景気回復が続いた一方、ウクライナでの戦争や中東での紛争の継続、中国経済の減速、米国新政権の関税をはじめとする政策への懸念等、先行き不透明な情勢が続きました。
当社グループの事業分野であります自動車業界におきましては、北米では引続き販売が堅調に推移しましたが、中国での地場メーカーによるEV車の更なるシェア拡大、タイでの内需不振、日本での一部メーカーの減産の影響もあり、日系自動車メーカーのグローバル生産台数は前年を下回りました。
このような環境下、当社グループは前々期からスタートした4カ年の「中期経営計画~Mission2025~」の計画期間を2年延長して「中期経営計画~Mission2025+2~」とし、「経済的価値の追求」と「社会的価値の創造」を引続き推進することと併せ、資本コストをより意識した効率的な経営の実現に向け取り組んでおります。
2025/06/24 12:08
#15 設備投資等の概要
(1) 日本
日本では、当社の機械設備の取得に97百万円、金型及び什器・備品等の取得に97百万円、製造子会社であるオーハシ技研工業株式会社の機械設備の取得に397百万円、金型及び什器・備品等の取得に151百万円等、合計で755百万円の設備投資を行いました。
2025/06/24 12:08
#16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社グループは、当社及び日本、米州、中国、アセアン、欧州、台湾の各セグメントにある子会社及び関連会社で事業を展開しており、関係会社株式及び関係会社出資金を有しております。当事業年度において評価損失を計上しておりませんが、一部の子会社(該当する出資金2,407,529千円)において収益性の低下がみられたため、固定資産の減損リスクが顕在化した場合には、当該子会社の財政状態が悪化し、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2025/06/24 12:08

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