営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 38億783万
- 2018年3月31日 +10.82%
- 42億1970万
個別
- 2017年3月31日
- 16億9465万
- 2018年3月31日 +14.4%
- 19億3873万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。2018/06/26 14:06
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額14,362千円には、セグメント間取引消去3,744千円、たな卸資産の調整額10,618千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△9,930,310千円には、セグメント間取引消去△9,490,435千円、たな卸資産の調整額△482,928千円及びその他の調整額43,052千円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/26 14:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/26 14:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループでは積極的な事業展開により業績の拡大に取組んでまいりました結果、連結売上高、各利益とも前期を上回る業績となりました。2018/06/26 14:06
当連結会計年度の売上高は389億7千4百万円(前連結会計年度比3.9%増)、営業利益は42億1千9百万円(同10.8%増)、経常利益は43億6百万円(同10.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は30億6千5百万円(同8.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメント利益は、当期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)