純資産
連結
- 2019年3月31日
- 306億8151万
- 2020年3月31日 +4.05%
- 319億2522万
- 2021年3月31日 -0.79%
- 316億7226万
個別
- 2019年3月31日
- 213億6766万
- 2020年3月31日 +4.7%
- 223億7153万
- 2021年3月31日 -0.24%
- 223億1720万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2) 為替相場の変動に伴う円貨換算リスク2021/06/25 14:25
当社グループは、現在、海外では米州、中国、アセアン、欧州及び台湾において生産、販売活動を展開しているため、為替の変動によって当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。海外子会社の資産・負債については円高が進行すると、それらの子会社に係る為替換算差額が生じ、純資産が減少するリスクがあります。また、海外子会社の収益は主に現地通貨をはじめとする外貨建であり、円高が進むと当社グループの連結純利益にマイナスの影響が生じます。
(3) 特定の産業への依存リスク - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
(イ)商品
当社は移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、在外連結子会社は先入先出法による低価法
(ロ)製品、仕掛品、原材料
国内連結子会社は先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、在外連結子会社は先入先出法による低価法
(ハ)貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 14:25 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ ROA(総資産経常利益率)について10%以上維持を目標としております。2021/06/25 14:25
④ DOE(純資産配当率)について2.3%を目標としております。
⑤ 配当性向について30%以上を目標としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の残高は、支払手形及び買掛金や電子記録債務の増加等により、前連結会計年度末比30百万円増加し、10,465百万円となりました。2021/06/25 14:25
純資産の残高は、その他有価証券評価差額金の増加がありましたが、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末比252百万円減少し、31,672百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 14:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/25 14:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 14:25
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 14:25
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 2,136円23銭 2,198円01銭 1株当たり当期純利益金額 166円87銭 106円10銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。