4743 アイティフォー

4743
2026/04/20
時価
478億円
PER 予
15.11倍
2010年以降
8.19-33.27倍
(2010-2025年)
PBR
2.31倍
2010年以降
0.67-3.09倍
(2010-2025年)
配当 予
4.67%
ROE 予
15.26%
ROA 予
12.16%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「基盤ソリューション」は、主にシステム機器販売、基盤インフラ設計・構築・納入・設置、ネットワークシステム、クラウド関連ソリューションを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/21 15:53
#2 主要な顧客ごとの情報
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)及び当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/06/21 15:53
#3 収益及び費用の計上基準
フトウエアの請負開発契約に係る収益の認識基準
・当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるもの
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)によっております。
・その他のもの
工事完成基準(検収基準)によっております。
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/06/21 15:53
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(注)「税効果会計基準一部改正」を当連結会計年度の期首から適用しております。
なお、前連結会計年度のセグメント資産については、新たな表示方法に従い組換えを行っております。2019/06/21 15:53
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)及び当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。2019/06/21 15:53
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 対処すべき課題
当社グループでは、2018年度から2020年度の3カ年で売上高140億円を目指す中期経営計画「Challenge to 2020」を策定し、達成に向けて、金融や流通などの業務に対する深い理解と、ネットワーク基盤の構築で磨き上げた高い技術力を武器に、お客様の経営改善・業務改革を実現するパッケージ型のソフトウェアを提供してまいりました。今後も、多岐にわたる事業運営において、経営資源を適切に配分し、継続的な成長を目指してまいります。
具体的には以下の重点課題にグループをあげて取り組むことで、長期的な企業価値の向上に努めてまいります。
2019/06/21 15:53
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境下、当社グループでは、2018年度から2020年度の3カ年で売上高140億円を目指す中期経営計画「Challenge to 2020」を策定し、強い事業領域での競争力維持、戦略商品の販売拡大、新しい市場の開拓、新技術の獲得・展開などに取り組んでおります。主力商品である金融機関向けプロダクトは、人口減やマイナス金利により金融機関の収益環境が厳しい状況となる中、収益源の多様化や業務の効率化を進めていくためのソリューションとして積極的に営業活動を行ってきました。小売業向けプロダクトでは、基幹システムやECサイト構築システムに加え、キャッシュレス化社会に対応するための決済クラウド「iRITSpay(アイリッツペイ)」とマルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」の拡大に取り組んでおります。また、公共分野においては、地方自治体でのBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)業務や滞納管理等システム案件の受注獲得を進めております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,554百万円(前年同期比106.1%)、営業利益は1,637百万円(前年同期比106.6%)、経常利益は1,709百万円(前年同期比106.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,148百万円(前年同期比102.2%)となりました。売上高、経常利益、当期純利益は過去最高を更新しております。
当社グループは、システムインテグレーターとして顧客の業態やニーズに応じたソフトウェアを開発し、システム機器や関連商品と併せて提供するほか、情報通信ネットワークの構築・運用管理や保守サービスに至るITソリューション・サービスを行うとともにBPOなどを行っております。
2019/06/21 15:53
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2019/06/21 15:53
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
5.ヘッジ会計の方法
2019/06/21 15:53
#10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
フトウェアの請負開発契約に係る収益の認識基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるもの
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)によっております。
ロ その他のもの
工事完成基準(検収基準)によっております。
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/06/21 15:53
#11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
総資産 178,190千円※
売上高 381,001千円※
営業利益 32,100千円※
2019/06/21 15:53
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高20,708千円32,973千円
売上原価516,995424,990
2019/06/21 15:53

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