- 4743
- 2026/10/02
- 時価
- 450億円
- PER 予
- 12.55倍
- 2010年以降
- 8.19-33.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2010年以降
- 0.67-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.96%
- ROE 予
- 16.95%
- ROA 予
- 13.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高および売上原価が460,767千円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。2022/02/08 15:27
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取り扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組換えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる利益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は18,782百万円となり、前連結会計年度末に比べて91百万円増加いたしました。流動資産は14,996百万円となり、302百万円増加いたしました。主な原因は、棚卸資産が418百万円、受取手形、売掛金及び契約資産(前期末は「受取手形及び売掛金」)が335百万円減少しましたが、有価証券が800百万円、現金及び預金が278百万円増加したことなどです。固定資産は3,786百万円となり、210百万円減少いたしました。2022/02/08 15:27
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は3,714百万円となり、前連結会計年度末に比べて875百万円減少いたしました。流動負債は3,497百万円となり、844百万円減少いたしました。主な原因は、契約負債(前期末は「前受金」)が141百万円、その他が133百万円増加しましたが、買掛金が870百万円、賞与引当金が183百万円減少したことなどです。固定負債は217百万円となり、31百万円減少いたしました。
当第3四半期連結会計期間末の純資産は15,068百万円となり、前連結会計年度末に比べて967百万円増加いたしました。主な原因は、剰余金の配当の支払いにより631百万円減少しましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により1,613百万円増加したことなどです。