有価証券報告書-第67期(2025/04/01-2026/03/31)
② ガバナンス
当社は、社会の大きな変化やニーズの変化に対応した迅速かつ柔軟な事業展開を目指し、強固なガバナンスの構築に取り組んでいます。
2021年に発表した第3次中期経営計画の基本方針の1つ「ESG経営の進化」に則り、代表取締役会長がサステナビリティ委員長を、代表取締役社長が副委員長を務める「サステナビリティ委員会」を設置、そして2022年12月からは、重要課題に特化した「地方創生推進委員会」「人財推進委員会」「環境推進委員会」の3つの推進委員会を設置し、社長を含む3名の取締役を推進委員長に任命、委員会メンバーには、各事業部からさまざまな等級の従業員が参画しているだけでなく、メンバー内の女性比率は約3割と、ダイバーシティにも配慮しながら活動に取り組んでおります。これにより、当社の重要課題に対し迅速かつ企業の総合力を発揮し対応することで、サステナビリティの取り組みを拡大・進化させております。
サステナビリティ委員会の活動を半期に1度取締役会に報告することで、進捗状況の報告のみならず必要に応じて指示を受けることができ、より継続的、有効かつ円滑な取り組みを実現することを可能にしています。取締役会で受けた指示内容は、サステナビリティ委員会を通して円滑に各本部ほかグループ会社に展開し、シームレスに取り組めるようにしています。

<サステナビリティ委員会メンバー構成>委員長 代表取締役会長
副委員長兼人財推進委員会 委員長 代表取締役社長
地方創生推進委員会 委員長 取締役常務執行役員 事業本部長
環境推進委員会 委員長 取締役執行役員 管理本部長
事務局、DX推進、社内推進チーム、アドバイザー 取締役執行役員 決済ビジネス事業部長
メンバー 技術本部所属社員11名(うち女性2名)
事業本部所属社員9名(うち女性1名)
管理本部所属社員7名(うち女性4名)
当社は、社会の大きな変化やニーズの変化に対応した迅速かつ柔軟な事業展開を目指し、強固なガバナンスの構築に取り組んでいます。
2021年に発表した第3次中期経営計画の基本方針の1つ「ESG経営の進化」に則り、代表取締役会長がサステナビリティ委員長を、代表取締役社長が副委員長を務める「サステナビリティ委員会」を設置、そして2022年12月からは、重要課題に特化した「地方創生推進委員会」「人財推進委員会」「環境推進委員会」の3つの推進委員会を設置し、社長を含む3名の取締役を推進委員長に任命、委員会メンバーには、各事業部からさまざまな等級の従業員が参画しているだけでなく、メンバー内の女性比率は約3割と、ダイバーシティにも配慮しながら活動に取り組んでおります。これにより、当社の重要課題に対し迅速かつ企業の総合力を発揮し対応することで、サステナビリティの取り組みを拡大・進化させております。
サステナビリティ委員会の活動を半期に1度取締役会に報告することで、進捗状況の報告のみならず必要に応じて指示を受けることができ、より継続的、有効かつ円滑な取り組みを実現することを可能にしています。取締役会で受けた指示内容は、サステナビリティ委員会を通して円滑に各本部ほかグループ会社に展開し、シームレスに取り組めるようにしています。

<サステナビリティ委員会メンバー構成>委員長 代表取締役会長
副委員長兼人財推進委員会 委員長 代表取締役社長
地方創生推進委員会 委員長 取締役常務執行役員 事業本部長
環境推進委員会 委員長 取締役執行役員 管理本部長
事務局、DX推進、社内推進チーム、アドバイザー 取締役執行役員 決済ビジネス事業部長
メンバー 技術本部所属社員11名(うち女性2名)
事業本部所属社員9名(うち女性1名)
管理本部所属社員7名(うち女性4名)