7647 音通

7647
2024/10/17
時価
68億円
PER 予
21.63倍
2010年以降
赤字-6300倍
(2010-2024年)
PBR
2.12倍
2010年以降
0.75-5.73倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
9.8%
ROA 予
5.37%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用△96,360△47,644
連結財務諸表の営業利益264,770229,012
(注)全社費用は、全て報告セグメントに帰属しない、提出会社の管理部門にかかる一般管理費であります。
(単位:千円)
2015/06/26 12:43
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社では、これまでの設備投資実績ならびに今後の設備投資計画をもとに、有形固定資産の償却方法を見直しました。この結果、有形固定資産が経年しても主たる経済的減価の要因である設備利用度と比例関係にある利用客数が維持されることが見込まれるため、今後は減価償却費を均等配分することがより適切であることから、当事業年度より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の売上総利益が16,824千円増加、営業損失が17,230千円減少、経常利益が17,230千円増加、また、税引前当期純損失が17,230千円減少しております。
2015/06/26 12:43
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、これまでの設備投資実績ならびに今後の設備投資計画をもとに、有形固定資産の償却方法を見直しました。この結果、有形固定資産が経年しても主たる経済的減価の要因である設備利用度と比例関係にある来店客数が維持されることが見込まれるため、今後は減価償却費を均等配分することがより適切であることから、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上総利益が21,599千円、営業利益が58,519千円、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ58,635千円増加しております。
2015/06/26 12:43
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、「(会計方針の変更)会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社は、当連結会計年度より、有形固定資産の減価償却方法を変更しております。
2015/06/26 12:43
#5 業績等の概要
店舗運営面におきましては、商品単品の粗利率の改善を進めるとともに、食料品と比較して粗利率の高い雑貨商品の構成比を大きくするなど、品揃えの見直しを計画的かつ継続的に進めております。
しかしながら、新規出店経費の増大等により、当セグメントは、売上高13,415百万円(前年同期比0.9%減)、セグメント利益(営業利益)68百万円(同36.9%減)となりました。
②カラオケ関係事業
2015/06/26 12:43
#6 減損損失に関する注記(連結)
(経緯)
食料品・生活雑貨小売事業における上記店舗については、営業活動から生じる損益が継続して営業損失である店舗における資産グループ及び閉店の意思決定を行なった店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
また、カラオケ関係事業における事務所の移転計画にともない、退去事務所における資産グループの帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
2015/06/26 12:43
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は17,431百万円(前連結会計年度比0.4%減)と前連結会計年度とほぼ同水準となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は229百万円(前連結会計年度比13.5%減)と前連結会計年度に比べて減少いたしました。
2015/06/26 12:43

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