構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 57,000
- 2015年3月31日 -35.09%
- 37,000
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更2015/06/26 12:43
当社の建物、構築物及び賃貸資産(建物)以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、主として定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
当社では、これまでの設備投資実績ならびに今後の設備投資計画をもとに、有形固定資産の償却方法を見直しました。この結果、有形固定資産が経年しても主たる経済的減価の要因である設備利用度と比例関係にある利用客数が維持されることが見込まれるため、今後は減価償却費を均等配分することがより適切であることから、当事業年度より定額法に変更しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更2015/06/26 12:43
当社及び連結子会社の建物及び構築物、賃貸資産(建物及び機械装置)以外の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、主として定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
当社グループでは、これまでの設備投資実績ならびに今後の設備投資計画をもとに、有形固定資産の償却方法を見直しました。この結果、有形固定資産が経年しても主たる経済的減価の要因である設備利用度と比例関係にある来店客数が維持されることが見込まれるため、今後は減価償却費を均等配分することがより適切であることから、当連結会計年度より定額法に変更しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/26 12:43
建物及び構築物 3年~47年
賃貸資産 3年~47年 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2015/06/26 12:43
種類別の内訳は、建物27,456千円、什器・備品3,390千円、構築物2,393千円、その他2,300千円であります。場所 用途 種類 金額 フレッツ守口東店(大阪府守口市) 店舗資産 什器・備品 1,886千円 フレッツ楠店(熊本県熊本市) 店舗資産 建物及び構築物 4,369千円 フレッツ明石店(兵庫県明石市) 店舗資産 什器・備品 234千円 フレッツ池田店(大阪府池田市) 店舗資産 建物及びその他 20,740千円 フレッツ柏店(千葉県柏市) 店舗資産 建物、構築物及び什器・備品 6,727千円 大阪営業所(大阪市淀川区) 事務所資産 建物及びその他 1,581千円
(経緯) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 12:43
建物及び構築物 3~47年
賃貸資産 2~47年