営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 2億2901万
- 2016年3月31日 +40.26%
- 3億2120万
個別
- 2015年3月31日
- -1734万
- 2016年3月31日
- 425万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/24 13:34
(注)全社費用は、全て報告セグメントに帰属しない、提出会社の管理部門にかかる一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △47,644 △53,608 連結財務諸表の営業利益 229,012 321,202
(単位:千円) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/06/24 13:34
(概算額の算定方法)売上高 393,964千円 営業利益 △2,063千円 経常利益 7,933千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/24 13:34
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度末日現在、「FLET’S」を直営店舗91店舗、FC店舗5店舗、「百圓領事館」を直営店舗28店舗、FC店舗1店舗、「Fマート」を直営店舗4店舗の合計129店舗を、さらに、当第2四半期連結会計期間におきまして当社グループの連結対象会社となりました株式会社ニッパンは13店舗を運営しており、当セグメントにおける店舗数の合計は142店舗であります。2016/06/24 13:34
前連結会計年度に外為市場で急速に進んだ円安は、当連結会計年度において是正されることなく推移いたしました。その結果、仕入原価が上昇するなどの影響を受けるとともに、株式会社ニッパンの買収に伴う一時的な費用の発生により、当セグメントは、売上高13,844百万円(前年同期比3.2%増)、セグメント利益(営業利益)34百万円(同50.3%減)となりました。
②カラオケ関係事業 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2016/06/24 13:34
食料品・生活雑貨小売事業における上記店舗については、営業活動から生じる損益が継続して営業損失である店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(グルーピング) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高が増加した主な要因は、食料品・生活雑貨小売事業において株式会社ニッパンを連結子会社としたこと、スポーツ事業における新規出店の効果等であります。2016/06/24 13:34
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は321百万円(前連結会計年度比40.3%増)と前連結会計年度に比べて大幅に増加いたしました。