トーカン(7648)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 2億930万
- 2011年3月31日 +35.46%
- 2億8351万
- 2012年3月31日 +110.59%
- 5億9706万
- 2013年3月31日 -5.24%
- 5億6579万
- 2014年3月31日 +0.39%
- 5億6799万
- 2015年3月31日 -10.27%
- 5億964万
- 2018年3月31日 -32.31%
- 3億4500万
個別
- 2013年3月31日
- 5億3600万
- 2014年3月31日 +2.43%
- 5億4900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は平成27年10月よりスタートした中期経営計画の方針である『お取引先様に最も信頼される“革新的なスーパー・リージョナル・ホールセラー”を目指す』をスローガンに、“成長戦略”“体質強化”“成長を支える人材・組織”の3つの中期戦略を推進しており、中期経営計画の最終年度となる当期については 『“Try for Next” ~ 次なる成長に向けて戦略完遂 ~』を基本方針として活動しております。当期は新たな部門として「事業開発推進室」と「営業サポート本部」を設置しており、「事業開発推進室」では新たな事業の検討及び具現化に向けた活動を、「営業サポート本部」では最新ITを活用した機能の高度化をそれぞれ進めております。2018/05/14 11:25
当第2四半期連結累計期間の業績は、CVSにおける主力得意先との前期3月からの商流・物流統合の影響に加え、外食・加工ベンダーにおける物流費の増加により、売上高は746億35百万円(前年同期比10.3%減)、営業利益は2億34百万円(同53.9%減)、経常利益は5億10百万円(同34.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億45百万円(同37.3%減)となりました。
当社グループは、食品卸売事業及びこれらの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/05/14 11:25
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり四半期純利益 95円31銭 62円59銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 551 345 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 551 345 普通株式の期中平均株式数(千株) 5,788 5,524