売上高
連結
- 2013年9月30日
- 1502億8597万
- 2014年9月30日 -0.02%
- 1502億5075万
個別
- 2013年9月30日
- 1493億7143万
- 2014年9月30日 -0.12%
- 1491億9355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2014/12/17 13:26
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (2) 非連結子会社の状況2014/12/17 13:26
・非連結子会社の名称 透康(上海)商貿有限公司 ・連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/12/17 13:26
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社サークルKサンクス 50,819,707 食品卸売事業及びこれらの付帯事業 株式会社壱番屋 20,848,934 食品卸売事業及びこれらの付帯事業 ユニー株式会社 19,878,007 食品卸売事業及びこれらの付帯事業 - #4 事業等のリスク
- (2) 特定得意先との取引依存について2014/12/17 13:26
当社の主要な得意先はユニーグループであり、ユニー株式会社様、株式会社サークルKサンクス様、株式会社99イチバ様及びカネ美食品株式会社様他5社への売上高の当社グループ総販売実績に対する割合は52.5%となっております。また、商品販売の他に、共同配送等の物流受託も行っております。
当社とユニーグループ各社様との取引関係は、取引開始以来長年にわたり安定的に継続されておりますが、先方の政策変更があった場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 業績等の概要
- 管理面では、前期に引続き業務改善や省エネ設備の導入などによるローコスト化を推進してまいりました。2014/12/17 13:26
このような結果、連結ベースでの営業成績は、主力得意先の量販店及びコンビニエンスストアとの取引拡大があるものの、一部外食チェーンとの取引中止により、売上高は1,502億50百万円(前年同期比0.0%減)となりました。利益面では同業他社との競争激化に伴う売上総利益率の低下により営業利益は8億3百万円(同24.8%減)、経常利益は13億70百万円(同8.7%減)となり、当期純利益につきましては、店舗閉鎖に伴い土地を売却したことにより固定資産売却益が発生したことで9億23百万円(同12.9%増)となりました。
当社グループは、食品卸売事業及びこれらの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2014/12/17 13:26
① 売上高の状況
業態別売上高の状況 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/12/17 13:26
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 2,243,675千円 1,857,897千円 仕入高 1,148,314 〃 1,004,074 〃