建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3億3202万
- 2014年3月31日 -56.45%
- 1億4460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物、現金及び預金等であります。2014/06/30 13:20
- #2 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。2014/06/30 13:20
3.上記のほか、建物を賃借しており、年間賃借料は、299,620千円であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、建物以外については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~44年
構築物 15年
工具、器具及び備品 5~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 13:20 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 担保に供している資産2014/06/30 13:20
② 上記に対応する債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 174,405千円 -千円 土地 263,240 -
上記に対応する債務はありません。堂島ホテル㈱の債務の保証に当たり、金融機関に対して設定しているものであります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/30 13:20
建物 本社移転によるもの 7,488千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/30 13:20
当社グループは、原則として、事業用資産については会社を基準としてグルーピングを行っておりますが、一部の連結子会社については店舗又は事業所を基準としてグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 旧本店(大阪市住之江区) 遊休資産 土地及び建物 - - のれん
平成26年3月26日開催の臨時株主総会において、定款第3条(本店所在地)の変更が承認可決されたことにより、平成26年4月1日をもって本店が「大阪市」から「東京都新宿区」に移転し、大阪市の旧本店土地建物が遊休化したため、旧本店土地建物の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(101,222千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物31,922千円及び土地69,300千円であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物(附属設備を含む)は定額法、その他有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~44年
機械装置及び運搬具 3~9年
工具、器具及び備品 5~20年
また、在外連結子会社については、重要な有形固定資産について、建物の賃貸借契約期間による定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/30 13:20