2654 アスモ

2654
2026/05/01
時価
59億円
PER 予
16.01倍
2010年以降
赤字-43.96倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
赤字-20.07倍
(2010-2025年)
配当 予
2.53%
ROE 予
4.9%
ROA 予
3.27%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)4,405,7709,015,56313,703,21018,151,621
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)101,728367,462626,326794,106
② 決算日後の状況
2016/06/29 11:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)ASMO CATERING (HK) 事業…香港における外食店舗の運営
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/06/29 11:18
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
株式会社ぱすと
連結の範囲から除いた理由
当社の連結子会社である株式会社アスモフードサービスは、株式会社ぱすとの株式を新たに取得しておりますが、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2016/06/29 11:18
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ベストライフ5,326,821アスモ事業、アスモフードサービス事業、アスモ介護サービス事業及びその他
2016/06/29 11:18
#5 事業等のリスク
(2)特定商品への依存について
当社グループのアスモトレーディング事業における売上高の中で主要な部分を占めるのが、原料(牛肉・豚肉等)によるものであります。原料において、競合他社と差別化を図ることは困難であり、厳しい価格競争にさらされております。当社グループとしては、高利益商材であります畜産加工品の開発および販売を強化しておりますが、更に厳しい価格競争に巻き込まれた場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)仕入価格の変動について
2016/06/29 11:18
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、セグメント間で合意された価格設定基準又は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 11:18
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計17,051,46717,780,783
「その他」の区分の売上高710,648727,012
セグメント間取引消去△843,050△356,174
連結財務諸表の売上高16,919,06518,151,621
2016/06/29 11:18
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2016/06/29 11:18
#9 業績等の概要
今後の当事業においては、安価で高品質なメキシコ産牛肉を中心に販売することで、低価格商品における顧客満足度を向上させ、また国産牛を使った加工品の販売等において、付加価値のついた高品質の商品の幅を広げ、高齢者向け商品や量販店向けの加工商品の開発を行い、国内のニーズに合った様々な販売方法に対応することで販路を拡大するべく取り組んでおります。すでに複数商品の納品を開始しておりますが、特に、関連会社向けの提供を強化し、シナジー効果を上げてグループ全体の利益に貢献してまいります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、2,835百万円(前年同期比 2.0%減)、セグメント損失(営業損失)は、27百万円(前年同期は、セグメント損失19百万円)となりました。
アスモフードサービス事業
2016/06/29 11:18
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
売上高
売上高につきましては、18,151百万円となり、前期と比較して1,232百万円の増収となりました。主な要因といたしましては、給食事業において受託施設が増加したこと、介護事業において訪問介護のご契約者数が増加したことによるものであります。
2016/06/29 11:18

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