営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億1640万
- 2022年9月30日 -53.52%
- 1億4705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2022/11/14 16:16
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △88 四半期連結損益計算書の営業利益 316,404
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2022/11/14 16:16
(単位:千円) セグメント間取引消去 15 四半期連結損益計算書の営業利益 147,050 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,867百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益147百万円(前年同四半期比53.5%減)、経常利益195百万円(前年同四半期比42.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、89百万円(前年同四半期比57.4%減)となりました。2022/11/14 16:16
売上高の増加は、アスモトレーディング事業、及びASMO CATERING(HK)事業におけるコロナ禍で低迷していた業績の回復によるものであります。営業利益、経常利益の減少は原材料費の上昇と円安基調の影響を受けたアスモトレーディング事業における売上原価率の上昇とアスモフードサービス事業における人件費、光熱費の増加、及びアスモ介護サービス事業における利用者の減少と新規施設開設に伴う費用の発生によるものであります。今後におきましては、コロナ禍前の水準への業績回復に向け、グループ一丸となって邁進してまいります。
セグメントごとの状況は次のとおりであります。