- 3426
- 2026/09/08
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 12.65倍
- 2010年以降
- 赤字-25.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.34-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.受取手形2019/09/26 10:49
相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、当期の末日は金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の金額は、次のとおりであります。2019/09/26 10:49
前事業年度(平成30年6月30日) 当事業年度(令和元年6月30日) 受取手形 65,503千円 88,992千円 電子記録債権 16,607千円 19,133千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態の分析2019/09/26 10:49
当事業年度末の資産総額は、11,971百万円となり、前事業年度末に比べ358百万円の増加となりました。主な内容は、売掛金が127百万円、受取手形が100百万円それぞれ減少しましたが、現金及び預金が307百万円、建設仮勘定が245百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
負債につきましては、3,060百万円となり、前事業年度末に比べ69百万円の増加となりました。主な内容は、電子記録債務が63百万円増加したこと等によるものです。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/09/26 10:49
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の「売上債権管理規程」に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、主に株式及び債券であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、毎月、時価の把握を行っております。また、非上場株式及び関係会社株式については、定期的に発行体の財務状況等の把握を行っております。