有価証券報告書-第69期(2022/07/01-2023/06/30)
(収益認識関係)
当社は、住宅用内装金物事業の単一セグメントであるため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、品目別に記載しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前事業年度(自 令和3年7月1日 至 令和4年6月30日)
(単位:千円)
当事業年度(自 令和4年7月1日 至 令和5年6月30日)
(単位:千円)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針) 5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産及び契約負債の該当はありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社では、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
また、顧客との契約から受け取る対価の額に、取引価格に含まれていない重要な変動対価の額等はありません。
当社は、住宅用内装金物事業の単一セグメントであるため、顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、品目別に記載しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前事業年度(自 令和3年7月1日 至 令和4年6月30日)
(単位:千円)
| 品目別 | 合計 | |||||
| 折戸・引戸 金物 | 開戸金物 | 引出・収納 金物 | 取手・引手 | 附帯金物 | ||
| 一時点で移転される財 | 7,412,686 | 730,419 | 823,829 | 417,343 | 606,585 | 9,990,863 |
| 一定の期間にわたり 移転される財 | - | - | - | - | - | - |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 7,412,686 | 730,419 | 823,829 | 417,343 | 606,585 | 9,990,863 |
| 外部顧客への売上高 | 7,412,686 | 730,419 | 823,829 | 417,343 | 606,585 | 9,990,863 |
当事業年度(自 令和4年7月1日 至 令和5年6月30日)
(単位:千円)
| 品目別 | 合計 | |||||
| 折戸・引戸 金物 | 開戸金物 | 引出・収納 金物 | 取手・引手 | 附帯金物 | ||
| 一時点で移転される財 | 7,577,620 | 782,038 | 954,696 | 473,459 | 627,832 | 10,415,647 |
| 一定の期間にわたり 移転される財 | - | - | - | - | - | - |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 7,577,620 | 782,038 | 954,696 | 473,459 | 627,832 | 10,415,647 |
| 外部顧客への売上高 | 7,577,620 | 782,038 | 954,696 | 473,459 | 627,832 | 10,415,647 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針) 5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産及び契約負債の該当はありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社では、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。
また、顧客との契約から受け取る対価の額に、取引価格に含まれていない重要な変動対価の額等はありません。