有価証券報告書-第32期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
有報資料
(1) 財政状態に関する分析
(資産)
流動資産は、1,074百万円(前期末比46.8%増)となりました。これは、現金及び預金が334百万円増加したこと等によります。
固定資産は、206百万円(同4.7%増)となりました。これは、ソフトウェアが46百万円増加し、コンテンツが21百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、1,280百万円(同37.8%増)となりました。
(負債)
流動負債は、539百万円(前期末比70.7%増)となりました。これは、買掛金が102百万円、短期借入金が100百万円増加したこと等によります。
固定負債は、272百万円(同48.3%増)となりました。これは、長期借入金が100百万円増加し、社債(銀行引受私募債)が14百万円減少したこと等によります。
この結果、負債合計は、812百万円(同62.4%増)となりました。
(純資産)
純資産合計は、468百万円(前期末比9.2%増)となりました。これは、第三者割当増資等により資本金が103百万円、資本準備金が103百万円増加したこと、また利益剰余金が170百万円減少したこと等によります。
(2) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析については、第2[事業の状況]1[業績等の概要](2)キャッシュ・フローの状況の項目をご参照ください。
(3) 経営成績の分析
経営成績の分析については、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績の項目をご参照ください。
(資産)
流動資産は、1,074百万円(前期末比46.8%増)となりました。これは、現金及び預金が334百万円増加したこと等によります。
固定資産は、206百万円(同4.7%増)となりました。これは、ソフトウェアが46百万円増加し、コンテンツが21百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、1,280百万円(同37.8%増)となりました。
(負債)
流動負債は、539百万円(前期末比70.7%増)となりました。これは、買掛金が102百万円、短期借入金が100百万円増加したこと等によります。
固定負債は、272百万円(同48.3%増)となりました。これは、長期借入金が100百万円増加し、社債(銀行引受私募債)が14百万円減少したこと等によります。
この結果、負債合計は、812百万円(同62.4%増)となりました。
(純資産)
純資産合計は、468百万円(前期末比9.2%増)となりました。これは、第三者割当増資等により資本金が103百万円、資本準備金が103百万円増加したこと、また利益剰余金が170百万円減少したこと等によります。
(2) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの分析については、第2[事業の状況]1[業績等の概要](2)キャッシュ・フローの状況の項目をご参照ください。
(3) 経営成績の分析
経営成績の分析については、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績の項目をご参照ください。