四半期報告書-第37期第3四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 調整額に記載されているセグメント利益又は損失には各報告セグメントに配分していない全社費用190,531千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(太陽光発電所の取得による資産の著しい増加)
当第3四半期会計期間において、販売用不動産の太陽光発電所(セカンダリー)を取得したことにより、前事業年度の末日に比べ「地球環境ソリューション事業」のセグメント資産が479,960千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期会計期間より、「GEOソリューション事業」から「GEOソリューション事業」と「再生可能エ
ルギー事業」「環境事業」の3事業を「地球環境ソリューション事業」として報告セグメントといたしました。
これは、当会計年度を初年度とする中期経営計画において、今後新規事業の拡大を計画しており、既存の「ヘルスケアソリューション事業」と「地球環境ソリューション事業」の2つの事業区分で経営管理することに変更したためでございます。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報
(注) 1 調整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用249,086千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2 セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(土地の取得による資産の著しい増加)
第2四半期会計期間において、土地を取得しました。
これにより、前会計年度の末日に比べ、第3四半期会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「地球環境ソリューション事業」において、288,000千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期累計期間のセグメント損失が、「地球環境ソリューション事業」で26,438千円減少しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 損益計算書計上額 (注)2 | |||
| ヘルスケアソリューション事業 | 地球環境ソリューション事業 | 合計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 839,260 | 111,494 | 950,754 | - | 950,754 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 839,260 | 111,494 | 950,754 | - | 950,754 |
| セグメント利益又は損失(△) | 69,997 | △21,803 | 48,194 | △190,531 | △142,336 |
(注) 1 調整額に記載されているセグメント利益又は損失には各報告セグメントに配分していない全社費用190,531千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(太陽光発電所の取得による資産の著しい増加)
当第3四半期会計期間において、販売用不動産の太陽光発電所(セカンダリー)を取得したことにより、前事業年度の末日に比べ「地球環境ソリューション事業」のセグメント資産が479,960千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期会計期間より、「GEOソリューション事業」から「GEOソリューション事業」と「再生可能エ
ルギー事業」「環境事業」の3事業を「地球環境ソリューション事業」として報告セグメントといたしました。
これは、当会計年度を初年度とする中期経営計画において、今後新規事業の拡大を計画しており、既存の「ヘルスケアソリューション事業」と「地球環境ソリューション事業」の2つの事業区分で経営管理することに変更したためでございます。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期 損益計算書計上額 (注)2 | |||
| ヘルスケアソリューション事業 | 地球環境ソリューション事業 | 合計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 380,214 | 728,327 | 1,108,541 | - | 1,108,541 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 380,214 | 728,327 | 1,108,541 | - | 1,108,541 |
| セグメント損失(△) | △73,378 | △60,487 | △133,865 | △249,086 | △382,952 |
(注) 1 調整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用249,086千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2 セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(土地の取得による資産の著しい増加)
第2四半期会計期間において、土地を取得しました。
これにより、前会計年度の末日に比べ、第3四半期会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「地球環境ソリューション事業」において、288,000千円増加しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期累計期間のセグメント損失が、「地球環境ソリューション事業」で26,438千円減少しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。