営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 3億1796万
- 2019年11月30日 -49.05%
- 1億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面におきましては、第2四半期において、連結子会社の退職給付制度移行損失39百万円を特別損失として計上致しました。2020/01/14 10:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,392百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は162百万円(前年同期比49.0%減)、経常利益は171百万円(前年同期比47.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円(前年同期比70.3%減)となりました。
なお、当グループの売上高は、取扱い商品が防寒という機能を持つ靴下のため、上半期(3月~8月)に比べ下半期(9月~2月)に販売される割合が大きくなっております。従いまして連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間には著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。