無形固定資産
連結
- 2015年6月30日
- 3億5955万
- 2016年6月30日 -31.41%
- 2億4661万
個別
- 2015年6月30日
- 1億9089万
- 2016年6月30日 -1.73%
- 1億8759万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の調整額38,993千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2016/09/16 10:27
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額139,751千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額です。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△827,421千円には、セグメント間消去△1,574,242千円、各報告セグメントに配分しない全社資産746,821千円が含まれています。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る資産です。
3 減価償却費の調整額40,228千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額80,570千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額です。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/09/16 10:27 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっています。2016/09/16 10:27 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 無形固定資産除却損の内訳
2016/09/16 10:27前連結会計年度
(自 平成26年7月1日
至 平成27年6月30日)当連結会計年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日)ソフトウェア - 千円 8,255 千円 計 - 千円 8,255 千円 - #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/09/16 10:27
投資活動による資金の減少は、7億5百万円(前期は3億88百万円の減少)となりました。主な要因は、定期預金払戻による収入により6百万円、有形固定資産の売却による収入により4百万円、投資有価証券の売却による収入により9百万円それぞれ増加した一方で、有形固定資産の取得による支出により5億22百万円、無形固定資産の取得による支出により53百万円、子会社株式の取得による支出により1億50百万円それぞれ減少したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動による資金の増加は、7億10百万円(前期は21億13百万円の減少)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益により5億71百万円、減価償却費により2億93百万円、仕入債務の増加により3億82百万円それぞれ増加した一方で、売上債権の増加により85百万円、たな卸資産の増加により1億82百万円、法人税等の支払額により2億61百万円それぞれ減少したことによるものです。2016/09/16 10:27
投資活動による資金の減少は、7億5百万円(前期は3億88百万円の減少)となりました。主な要因は、定期預金払戻による収入により6百万円、有形固定資産の売却による収入により4百万円、投資有価証券の売却による収入により9百万円それぞれ増加した一方で、有形固定資産の取得による支出により5億22百万円、無形固定資産の取得による支出により53百万円、子会社株式の取得による支出により1億50百万円それぞれ減少したことによるものです。
財務活動による資金の減少は、2億8百万円(前期は6億26百万円の増加)となりました。主な要因は、長期借入金が5億85百万円増加した一方で、短期借入金が6億円、当社の配当金の支払により1億67百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法によっています。
自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっています。2016/09/16 10:27