- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/09/16 10:27- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1) 当連結会計年度末の資産、負債、純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は310億49百万円となり、前連結会計年度末と比べ3億11百万円増加しました。主な要因は、受取手形及び売掛金が85百万円、商品が1億82百万円それぞれ増加したことによるものです。
2016/09/16 10:27- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/09/16 10:27- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度(平成27年6月30日) | 当連結会計年度(平成28年6月30日) |
| 純資産の部の合計額 | 4,710,746 | 千円 | 4,593,861 | 千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | - | 千円 | - | 千円 |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 4,710,746 | 千円 | 4,593,861 | 千円 |
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