有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間の総資産は365億57百万円となり、前連結会計年度と比べ47億82百万円の増加となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が40億56百万円、電子記録債権が1億67百万円、商品が4億76百万円、有形固定資産が1億4百万円それぞれ増加した一方で、投資その他の資産が8百万円減少したことによるものです。2018/02/14 14:13
また、負債は306億86百万円となり、前連結会計年度と比べ、43億37百万円増加しました。主な要因は、支払手形及び買掛金が29億46百万円、短期借入金が14億50百万円それぞれ増加した一方で、未払法人税等が2億51百万円、長期借入金が1億2百万円それぞれ減少したことによるものです。
純資産は58億70百万円となり、前連結会計年度と比べ4億44百万円増加しました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益により5億95百万円増加した一方で、配当金により1億68百万円減少したことによるものです。