- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/09/21 13:03- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、負債は272億円となり、前連結会計年度末と比べ8億51百万円増加しました。主な要因は、支払手形及び買掛金が83百万円、電子記録債務が5億39百万円、短期借入金が3億円、リース債務(長期含む)が1億73百万円それぞれ増加した一方で、1年以内返済予定の長期借入金が1億円、長期借入金が2億20百万円、未払法人税等が1億19百万円それぞれ減少したことによるものです。
純資産は64億16百万円となり、前連結会計年度末と比べ9億90百万円増加しました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益により10億54百万円、退職給付に係る調整累計額が1億円それぞれ増加した一方で、非支配株主持分が10百万円、配当金により1億68百万円それぞれ減少したことによるものです。
この結果、自己資本比率は、2.1ポイント増加し、18.7%となりました。
2018/09/21 13:03- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/09/21 13:03- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度(平成29年6月30日) | 当連結会計年度(平成30年6月30日) |
| 純資産の部の合計額 | 5,425,824 | 千円 | 6,416,644 | 千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 136,232 | 千円 | 125,279 | 千円 |
| (うち非支配株主持分) | (136,232千円) | (125,279千円) |
2018/09/21 13:03