建物(純額)
個別
- 2020年6月30日
- 4億6115万
- 2021年6月30日 +2.1%
- 4億7082万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/09/24 10:06
医療器材事業における事業所(建物)です。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (7) 固定資産の減損について2021/09/24 10:06
当社グループが保有する、土地・建物等の事業用資産や投資有価証券等について、価格下落等による資産価値の低下、外部環境の変化による事業収益・キャッシュ・フローの悪化等によって減損損失が発生した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(8)自然災害、感染症の拡大について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっています。2021/09/24 10:06
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については定額法によっています。
主な耐用年数は次のとおりです。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 有形固定資産除却損の内訳2021/09/24 10:06
※4 無形固定資産除却損の内訳前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 2,923 千円 474 千円 工具、器具及び備品 73 千円 349 千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自2019年7月1日 至 2020年6月30日)2021/09/24 10:06
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す単位毎に資産のグルーピングを行っています。当該資産については当連結会計年度において、移転の意思決定を行ったため資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(191,287千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物13,807千円、土地177,480千円です。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却可能額により測定しており、不動産鑑定評価額等を基に算定した金額により評価しています。場所 用途 種類 愛媛県伊予郡砥部町 営業用施設 建物及び土地
当連結会計年度(自2020年7月1日 至 2021年6月30日)