無形固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 6億9850万
- 2022年6月30日 +16.67%
- 8億1497万
個別
- 2021年6月30日
- 6億4758万
- 2022年6月30日 +16.9%
- 7億5699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の調整額45,645千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。2022/09/22 11:40
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額225,633千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額です。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△4,378,975千円には、セグメント間消去△5,479,669千円、各報告セグメントに配分しない全社資産1,100,693千円が含まれています。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る資産です。
3 減価償却費の調整額31,687千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額91,313千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額です。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
6 当連結会計年度末にのれんが発生したため、のれんの償却額はありません。2022/09/22 11:40 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっています。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については定額法によっています。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 4年~17年
工具、器具及び備品 4年~20年2022/09/22 11:40 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 無形固定資産除却損の内訳
2022/09/22 11:40前連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)当連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)ソフトウエア 1,076 千円 - 千円 計 1,076 千円 - 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2022/09/22 11:40
当連結会計年度末の総資産は399億68百万円となり、前連結会計年度末と比べ34億6百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が10億30百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が23億3百万円、電子記録債権が3億11百万円、無形固定資産が1億16百万円それぞれ増加した一方で、有形固定資産が3億49百万円減少したことによるものです。
また、負債は308億75百万円となり、前連結会計年度末と比べ24億44百万円増加しました。主な要因は、支払手形及び買掛金が18億66百万円、電子記録債務が10億32百万円、未払法人税等が77百万円、役員株式給付引当金が57百万円それぞれ増加した一方で、短期借入金が3億円、長期借入金が2億20百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~20年2022/09/22 11:40
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5年~20年2022/09/22 11:40
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。