YKT(2693)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 2億1226万
- 2015年3月31日 +5.91%
- 2億2481万
- 2015年6月30日 -3.53%
- 2億1687万
- 2015年9月30日 +2.3%
- 2億2187万
- 2015年12月31日 -0.56%
- 2億2062万
- 2016年3月31日 +4.19%
- 2億2987万
- 2016年6月30日 +1.44%
- 2億3319万
- 2016年9月30日 +1.22%
- 2億3603万
- 2016年12月31日 -4.84%
- 2億2461万
- 2017年3月31日 +5.38%
- 2億3669万
- 2017年6月30日 -1.74%
- 2億3257万
- 2017年9月30日 +1.36%
- 2億3574万
- 2017年12月31日 +1.65%
- 2億3964万
- 2018年3月31日 +1.55%
- 2億4334万
- 2018年6月30日 +2.18%
- 2億4865万
- 2018年9月30日 +1.93%
- 2億5344万
- 2018年12月31日 -0.38%
- 2億5247万
- 2019年3月31日 +4.68%
- 2億6428万
- 2019年6月30日 +1.77%
- 2億6895万
- 2019年9月30日 +1.87%
- 2億7399万
- 2019年12月31日 -0.5%
- 2億7261万
- 2020年3月31日 +4.48%
- 2億8483万
- 2020年6月30日 +1.97%
- 2億9042万
- 2020年9月30日 -1.12%
- 2億8718万
- 2020年12月31日 -4.76%
- 2億7352万
- 2021年3月31日 +3.89%
- 2億8417万
- 2021年6月30日 +0.2%
- 2億8474万
- 2021年9月30日 -0.41%
- 2億8358万
- 2021年12月31日 +1.62%
- 2億8818万
- 2022年3月31日 +1.96%
- 2億9384万
- 2022年6月30日 +0.86%
- 2億9637万
- 2022年9月30日 +1.69%
- 3億137万
- 2022年12月31日 +1.4%
- 3億558万
- 2023年3月31日 +2.38%
- 3億1285万
- 2023年6月30日 +0.62%
- 3億1478万
- 2023年9月30日 +0.02%
- 3億1485万
- 2023年12月31日 +0.48%
- 3億1637万
- 2024年3月31日 +0.77%
- 3億1882万
- 2024年6月30日 -3.19%
- 3億865万
- 2024年9月30日 +1.05%
- 3億1187万
- 2024年12月31日 -3.48%
- 3億101万
- 2025年3月31日 +1.26%
- 3億480万
- 2025年6月30日 -0.68%
- 3億272万
- 2025年9月30日 -2.5%
- 2億9515万
- 2025年12月31日 -1.79%
- 2億8985万
- 2026年3月31日 +4.65%
- 3億333万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2026/03/25 14:53
当社及び国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/25 14:53
(注)1.評価性引当額が58,846千円増加しております。この増加の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額が38,769千円増加、未払賞与に係る評価性引当額が8,644千円増加及び退職給付引当金に係る評価性引当額が7,312千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 貸倒引当金 489 39,273 退職給付に係る負債 92,739 92,019 減価償却超過額 591 588
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けているほか、確定拠出年金制度を採用しております。2026/03/25 14:53
当社及び連結子会社が有する退職一時金制度では勤務期間に基づいた一時金を支給しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度