YKT(2693)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 2億1226万
- 2015年12月31日 +3.94%
- 2億2062万
- 2016年12月31日 +1.81%
- 2億2461万
- 2017年12月31日 +6.69%
- 2億3964万
- 2018年12月31日 +5.35%
- 2億5247万
- 2019年12月31日 +7.98%
- 2億7261万
- 2020年12月31日 +0.33%
- 2億7352万
- 2021年12月31日 +5.36%
- 2億8818万
- 2022年12月31日 +6.04%
- 3億558万
- 2023年12月31日 +3.53%
- 3億1637万
- 2024年12月31日 -4.86%
- 3億101万
- 2025年12月31日 -3.71%
- 2億8985万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2026/03/25 14:53
当社及び国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/25 14:53
(注)1.評価性引当額が58,846千円増加しております。この増加の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額が38,769千円増加、未払賞与に係る評価性引当額が8,644千円増加及び退職給付引当金に係る評価性引当額が7,312千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 貸倒引当金 489 39,273 退職給付に係る負債 92,739 92,019 減価償却超過額 591 588
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けているほか、確定拠出年金制度を採用しております。2026/03/25 14:53
当社及び連結子会社が有する退職一時金制度では勤務期間に基づいた一時金を支給しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度