- 2693
- 2026/08/31
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 66.4倍
- 2009年以降
- 赤字-69.37倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.41倍
- 2009年以降
- 0.19-1.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 0.62%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 1億3571万
- 2022年12月31日 +10.39%
- 1億4982万
個別
- 2021年12月31日
- 1億1694万
- 2022年12月31日 +10.07%
- 1億2872万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- また、企業内感染の防止策として、各拠点においては換気機能の強化や、事務スペースのフリーアドレス化による従業員の密集回避、Web会議システムの利用、テレワークの推奨などにより、感染の防止に努めております。2023/03/27 15:11
(7) 繰延税金資産について
当社グループは税効果会計を適用し、繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の計算は、将来の課税所得等に関する見積りや仮定に基づき計算しておりますが、実際の課税所得等は見積りや仮定と異なる可能性があり、将来において繰延税金資産の全部または一部が回収できないと判断した場合には、繰延税金資産は減額され、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/27 15:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 9,178千円 12,133千円 繰延税金資産の純額 116,940 128,720 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/27 15:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 11,101千円 14,068千円 繰延税金資産の純額 135,716 149,820 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 前事業年度 116,940千円
当事業年度 128,720千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。2023/03/27 15:11 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/03/27 15:11
繰延税金資産 前連結会計年度 135,716千円
当連結会計年度 149,820千円