木徳神糧(2700)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米穀事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 2億8236万
- 2014年3月31日 +38.17%
- 3億9013万
- 2015年3月31日 +48.07%
- 5億7765万
- 2016年3月31日 -2%
- 5億6609万
- 2017年3月31日 -51.9%
- 2億7230万
- 2018年3月31日 +61.61%
- 4億4007万
- 2019年3月31日 -34.09%
- 2億9006万
- 2020年3月31日 -26.1%
- 2億1437万
- 2021年3月31日 +50.37%
- 3億2235万
- 2022年3月31日 +68.13%
- 5億4197万
- 2023年3月31日 +35.68%
- 7億3536万
- 2024年3月31日 -46.16%
- 3億9591万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。2024/05/09 11:53
(米穀事業)
前連結会計年度において非連結子会社でありましたキトク・タイランド会社は、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米穀事業
令和5年産米の需給が引き締めに転じているなか、肥料等の農業資材・エネルギーコストの高止まりで取引価格が大幅に上昇していること、加えて当社グループにおける業務用・家庭用の販売が堅調であったことで、売上高は24,526百万円(前年同期比10.1%増)となりました。一方、調達価格の上昇を販売価格へ転嫁するまでにタイムラグがあることや、記録的な猛暑が引き起こした令和5年産米の品質低下によって精米歩留まりが大きく悪化したこと等により、営業利益は395百万円(前年同期比46.2%減)となりました。2024/05/09 11:53