純資産
連結
- 2014年12月31日
- 67億5872万
- 2015年12月31日 +14.46%
- 77億3605万
- 2016年12月31日 +10.99%
- 85億8649万
個別
- 2014年12月31日
- 60億8011万
- 2015年12月31日 +13.77%
- 69億1714万
- 2016年12月31日 +22.13%
- 84億4807万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/30 14:23
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては負債合計が20,733百万円となり、前連結会計年度末と比べ951百万円の増加となりました。これは主に長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少額595百万円、未払金の減少額212百万円、未払法人税等の減少額400百万円、繰延税金負債(固定)の減少額197百万円等に対し、支払手形及び買掛金の増加額752百万円、短期借入金の増加額1,730百万円等があったためであります。2017/03/30 14:23
純資産につきましては純資産合計が8,586百万円となり、前連結会計年度末と比べ850百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金の増加額785百万円、繰延ヘッジ損益の増加額150百万円等があったためであります。
(3) キャッシュ・フローの分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/03/30 14:23 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/30 14:23
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 893円96銭 998円29銭 1株当たり当期純利益金額 116円54銭 108円32銭
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額は、2円51銭減少しております。