- 2700
- 2026/09/04
- 時価
- 151億円
- PER 予
- 4.86倍
- 2009年以降
- 赤字-100.78倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.71倍
- 2009年以降
- 0.44-2.64倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 14.61%
- ROA 予
- 6.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △232,515千円、セグメント間取引消去3,053千円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/05/09 14:09
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/09 14:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの売上高については、平成29年産米の取引価格が前年同期比価格を上回る水準で推移しているなか精米販売の拡販に努めたこと、ミニマム・アクセス米の取扱数量が前年同期比大幅に増加した上、前年同期と比較して販売単価の高い国からの輸入が多かったこと等から当第1四半期連結累計期間の売上高は29,715百万円(前年同期比19.4%増)となりました。2018/05/09 14:09
損益面では、米穀事業において低価格米の調達難による収益圧迫が継続しましたが、仕入価格の上昇に伴う販売価格の改定に努めたこと等から営業利益は305百万円(前年同期比183.4%増)、経常利益は301百万円(前年同期比203.3%増)となりました。
また、前年同期において遊休固定資産の売却等による特別利益の計上があったため、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比減少し191百万円(前年同期比66.8%減)となりました。