仕掛品
連結
- 2021年12月31日
- 3億3260万
- 2022年12月31日 -15.27%
- 2億8180万
個別
- 2021年12月31日
- 3億3260万
- 2022年12月31日 -15.27%
- 2億8180万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 「棚卸資産の評価」2023/03/30 14:52
当社グループは商品・原材料・製品・仕掛品は先入先出法、貯蔵品は最終仕入法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
棚卸資産の評価を行うに当たっては、正味売却価額(一部の棚卸資産について再調達原価)に基づき収益性の低下を検討しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 棚卸資産2023/03/30 14:52
商品・原材料・製品・仕掛品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)財務諸表に計上した金額2023/03/30 14:52
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 商品及び製品 3,248,546千円 2,645,962千円 仕掛品 332,601千円 281,805千円 原材料及び貯蔵品 3,804,535千円 3,938,517千円
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り)2.棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)連結財務諸表に計上した金額2023/03/30 14:52
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 商品及び製品 3,634,502千円 3,031,358千円 仕掛品 332,601千円 281,805千円 原材料及び貯蔵品 3,971,858千円 4,187,730千円
当社グループは商品・原材料・製品・仕掛品は先入先出法、貯蔵品は最終仕入法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/03/30 14:52
(1) 商品・原材料・製品・仕掛品
先入先出法による原価法